先週末土日は泣かなかったなー。

山を越えたのか、何なのか。

 

『人はなぜ物語を求めるのか』で

できごとに因果関係を求めがちな人間の心理

でも因果関係が妥当かどうかは別、ということを学んだ私。

 

「人生は無」の境地に少しだけ近づきつつある。

 

最近(特にネットで)他人を批判することに興味がなくなったけど

相手が目の前にいないのに言ったって世界は変わらないからね。

とはいえ嫌なものは嫌と認識しないと、抑圧したところで自分が苦しかったらそれは苦しいし。

 

私がいったい何を言えるというのだろう。

論理学を勉強したら少し違うかなあ。